屈葬

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メタル・ラウド

Europe - Seven Doors Hotel (Horror Film, English Subtitles)

古典的メタルの名曲。歌詞の元ネタがルチオ・フルチのビヨンドとは知らなかった。

Who's the King? - Dog Eat Dog

90年代に流行ったラップメタルのスタイル。他のバンドよりも黒い音をしていた。

黒人ボーカルのミクスチャーロック - dub war - pain

Pain作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com ボーカルが黒人(現スキンドレッド)で楽器隊が白人のイギリスのバンド。フェイスノーモア、レイジ、フィッシュボーンを混ぜてレゲエ色を強めたサウンド。アメリカメインで活動してい…

Giant Robot - Giant Robot [1996 Buckethead Band Self-Titled]

KFCのバケツをかぶったバカテクギタリストのソロアルバム。通して聴くのは結構つらかったりする。

Emmure - Natural Born Killer

メタルコア。激しい音だが高音が尖ってないので耳に優しい。

dysfunction - staind

アメリカでは大人気のバンドだったのに、日本では今一つの知名度。

カオティックコアの傑作 - Converge - Jane Doe

アグレッシブでヘヴィな音を出すのはバンドのスキルよりもスタジオの加工でいくらでもできるようになっているが、それでもこの作品のようにネジが外れた音の塊を出すには修練と決意が必要なのだろうな。

あえて聴かなくなった音楽を聴いてみる - KORN

1stと2ndはロックの潮流を変えたアグレッシブな良作。3rdは期待度から全米1位を獲得、しかしメロディとヒップホップ色が増してヘヴィさが大きく後退してがっかり。4thはやや持ち直したサウンドと、陰鬱で歌メロが印象的な作品。以降、1作ごとに音を変えなが…

マッドカプセルマーケッツが真似しまくったユニット - Atari Teenage Riot

ガバやブレイクビーツのリズムに、メタルやパンクの曲からサンプリングしたギターをのっけて、絶叫とラップをかぶせるスタイルが基調。 1st、2ndともにキャッチーな曲が多く、まさにはっちゃけるための音楽として機能していた。政治的な発言が多かったが、日…

ヤバい、これはカッコよすぎる - Deftones - Lotion (Live At The Bizarre Festival - Cologne, Germany

デフトーンズのライブ映像は観たことがなかったので検索してみたが、これが予想以上にすごかった。ボーカルとドラムはCDで聴くよりずっといいじゃないか。熱い。 フル 曲単位だとやっぱこれか

KMFDMの元メンバーが結成したKMFDMみたいなバンド - slick idiot

KMFDMの中心メンバーの一人だったEn Eschとギタリストのギュンター・シュルツが結成したバンド。1曲目のギターが鳴った瞬間、もはやKMFDMとしか思えない音が。KMFDM時代のサシャとの役割がもろわかりでににんまりできるが、薄味になったKMFDM以外の何物でも…

デスコアもたまに聴くといいなぁ - SUICIDE SILENCE - Bludgeoned To Death スキ 2

この手のジャンルでお約束になっているブレイクダウンの手法ってクラブミュージックの影響だと思うんだけど、実際はどうなのな。 ブチ切れた素晴らしいボーカルだったが、2012年に事故で死亡。新しいボーカルを迎えたアルバムは全米チャートで20位以内に入る…

たまに聴きたくなる曲 - FAR - Mother Mary

ここ数日サビを口ずさんでいたので久々に聴いた。トムヨークワナビーなボーカルはちと恥ずかしいけど、轟音と美メロが組み合わさった良い曲だ。

速くて狂った音楽なのに聴きやすい - PIG DESTROYER - Terrifyer

アメリカのグラインドコアのバンド、3rd。コンセプトアルバムらしい。サンプルや音声を散りばめるのはこのジャンルのお約束の一つであるけども、その音の間の取り方がきちんと構成されている。 尋常ではない勢いのドラムと尖ったギターのリフが曲を引っ張り…

下水道ボイス - Brodequin - Instruments of Torture (FULL ALBUM HD)

たまには血生臭い音楽でも聴くかとゴア系のメタルを選ぶ。バンド名が拷問の名前だけあってなかなかの殺傷力。この手のバンドはリフがやたらかっこいいのだけど、ボーカルがいかつ過ぎて大多数のリスナーには聴かれてないと思う。ラッパーがこの手のバンドを…

最高に頭の悪そうなバンド - In/Humanity – Violent Resignation: The Great American Teenage Suicide Rebellion 1992-1998

これを聴くとブルータルトゥルースが高IQのインテリバンドに思えてくるくらいバカ。アルバムに42曲を詰め込んでいるだけでまともではないが、音は想像以上に頭が悪い。ライブが楽しそうなので今度検索してみよう。

極悪なデスメタル - Devourment - 1.3.8.

ぼええええぼえええと唸りまくるボーカルが素敵なバンド。首を切られた全裸死体のジャケットからして異常、閲覧注意。ブラストビートとザクザクギターがやたら気持ちいい。

Rotten Sound - Drain (1999) Full Album HQ (Grindcore)

ゴリゴリのグラインドコア。この手のジャンルのドラムは命を削って叩いてると感じるくらい速く手数が多い。ライブは見てるだけで疲れそうなほど激しそうだ。

歌と絶叫、ラップとトースティングを使い分ける芸達者な黒人ボーカルを擁したバンド - Dub War

Bushみたいにさっさとイギリスに見切りつけてアメリカメインで活動してたらもっとはねてたはずのバンド。 90年代の白人ミクスチャーバンド(FNMやレッチリ)のラップは縦ノリ中心でファンキーさがどうにも足りなかったからDUBWARを初めて聴いたときは新鮮だ…

グランジ風プログレメタル? - Thought Industry - Outer Space Is Just a Martini Away

変なバンドの3rdアルバム。90年代のバンドらしくキャッチーながらもダークな流れがアルバムを通して感じられる。TOOLほどではないが神秘的な雰囲気もあり、カオティックな曲展開も面白い。が、メタル畑には整合感や様式美が足りないだろうし、ロック畑の人間…

たまにはゴシックメタルでも聴くか - Cradle Of Filth - Nymphetamine

久々に聴いたけど、ギターと女性ボーカルのメロディが抜群に良い。ボーカル、ダニさんのルックスが背の低いマリリンマンソンみたいなのもパンチが利いてる。MVの54秒頃の表情はクセになるなあ。

ジムの筋トレ曲にうってつけ - THE DILLINGER ESCAPE PLAN - Milk Lizard

コロナ前に通ってたジムでの筋トレ曲。ロカビリーを凶悪にしたようなテンション駄々増しのグルーヴィなイントロから血圧上昇が確定。デス声に頼らないシャウトしまくりのブチ切れたボーカル、ピアノやホーン系の音色まで登場するフリーキーな展開の先に合唱…

テロ組織のせいで再結成は不可能か - ISIS

GYBEをもっとメタル寄りにしたバンド。かなりTOOLっぽい部分もあるが、ボーカルは大きく違ってほとんど楽器の一部。たぶん、Neurosisの影響を受けている。速過ぎず尖り過ぎないギターなので流し聴きもハマり聴きも可能。

超絶ボーカリストの全盛期 - Faith No More - Collision [Pro Shot] (Live @ Tokyo, Japan 1997)

とある曲を聴いてて思い出したのがフェイスノーモア。前に観た映像よりも音が良くてすっかり聴き入ってしまった。 で、サイドバーに同年日本でやったライブの映像もあったんで開いてみた。これがもう体温が3度は上昇したんじゃねえかってほど(実際エアコン…

Brutal Truth - 1997 - Sounds Of The Animal Kingdom

テクニカルなデスメタル - Trigger The Bloodshed - De Breed

音はゴリゴリでも近年のイギリスのメタルバンドはアメリカや北欧とくらべて長髪率が低い。きっと国民性によるものだろう。

Clawfinger live | Rockpalast | 2019

Body Count - Cop Killer

youtu.be アイス・T率いるロックバンド。黒人の怒りを白人に注入するってコンセプトだったかな。

dayinthelife... – Dayinthelife...

youtu.be ヴィジョンオブディスオーダーの兄弟がいたためか日本盤もリリースされた。当時としては珍しく、ハードな音楽性のバンドでツインボーカルという売りもあり、曲も良かったが売れなかったのか1stのみしか出てない模様。

Biohazard - Uncivilization (Full Album)

youtu.be 同名のゲームと映画が出るまではバイオハザードといえはこのバンドだった。普通のラップメタルとは一味違う真面目さがある。