屈葬

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ロック・ポップス

Kristin Kontrol - "X-Communicate" (Live at WFUV)

これまた露骨な80年代風サウンド。ニューオーダーに影響を受けすぎだろう。

Five Iron Frenzy - Every New Day

アメリカのスカパンクバンド。サックス、トランペット、トロンボーンのメンバーを擁しているのが他のパンクバンドと異なるところ。聴きやすいボーカルに楽曲もメロディアスなのでもっと人気が出てもおかしくなかったバンド。

Danielle Brisebois - What If God Fell From The Sky

トリーネレインがヒットさせたJust Missed the Trainの作者である女性シンガーソングライター。幼少より女優としてもキャリアを積んでいた。このボーカルを聴いてしまうと、自身の活動よりも人に曲を提供するタイプだったのはちょっともったいないのでは。

Fontaines D.C. - Skinty Fia

アイルランドのバンド。のっぺりしたボーカルが目立つロックバンド。

BAD MANNERS - LIP UP FATTY

パンチの効いた外見にポップなパンク。ライブは楽しそう。

Yello - Oh Yeah (Official Video)

サンプリングを多用しながらポップソングを作るスイスのユニット。

Black Country, New Road - 'Concorde'

今は亡き世界最速の旅客機をタイトルにしているわりにはまったりしたトラッドな楽曲。よれよれのボーカルが合ってる。

Manhattan Transfer :: Twilight Tone-Twilight Zone

youtu.be 素晴らしいダサさ。

English Dogs - All The World's A Rage (1995) [Full album]

全盛期のprodigyのライブギタリストだったGizz Buttのバンド。時代のせいかメロコアっぽいかな。歌メロがポップなのは意外。

Cassyette - Sad Girl Summer

センスの塊のようなミュージックビデオ。サビで一気に解放されるロック。欧米にはよくいるけど日本にはいないタイプのパワフルでコケティッシュな女性ボーカル。

Hyd - So Clear

おおッ、イモーゲン・ヒープかと思った。声が聴こえて数秒の感想。メメロディや歌い方までそっくりじゃないか。楽曲はイモーゲンよりは洗練されていない無骨な80'sスタイル。

Blitz - All Out Blitz: The Very Best Of

イギリスのパンクバンド。ボーカルを含めお手本のような音。

Primus - Tommy The Cat

こんだけベースが弾けたら気持ちがいいんだろうなあ

Client - Command (2009) CD1 full album

youtu.be ニューロマンティックブームを模倣した音。けだるい女性ボーカルはトリップホップのマナー。ユニット名がありふれた単語すぎて検索結果にあまりひっかからず。もったいない。

LA Blues · Special Interest

前作から質やポップ性はあがっても猥雑な空気とアグレッシヴさが大きく後退。アルバム最後のこの曲は虚無と希望が感じられる。

Lost Highway : The Smashing Pumpkins - Eye

youtu.be スマパンで一番好きな曲。アドア路線の打ち込みでメロウでダークな曲調。

Pip Blom - You Don't Want This

youtu.be パンチの効いたルックスの女性ボーカルとキャッチーなポップロック。

Siouxsie And The Banshees - Juju

youtu.be 空間系のギターとドコドコなるドラムに暗くともキャッチーさと疾走感を持つ楽曲。

Wicked Game - Chris Isaak

youtu.be 歌手兼俳優。羊たちの沈黙やツインピークスに出演。

Anita Lane - Jesus Almost Got Me

ニック・ケイヴ及びノイバウテン界隈の歌姫。昨年2021年に亡くなっていたとは知らなかった。当たり前だが、昔聴いていたアーティストもこれからどんどん死んでいくのだろうな。 youtu.be

悲しき大衆化 - マニックスストリートプリチャーズ

ギタリストのリッチーが失踪したあとに出したシングルとアルバムはバンドにかつてない成功をもたらした。しかし、初期に顕著だったヒリヒリした危険性とパンク的な態度はすっかり去勢されただのポップロックになってしまった。 youtu.be

Slade - Mama Weer All Crazee Now

youtu.be ロバート・プラント系のボーカルにポップで豪快なロック。スラッシュはこのボーカルに影響を受けているのか?

Kris Kristofferson - Sunday morning coming down (1970)

youtu.be カントリーシンガー兼俳優。

Nilüfer Yanya - PAINLESS

youtu.be ポップ。リズムが割とラウドなので普通のドリームポップとはすみ分けできてる音。ファンクなどの黒人音楽のエッセンスも。

Extreme - More Than Words

youtu.be ヌーノ率いるファンクメタルバンドのアコギバラード。全米1位も納得の名曲。MVは初めて観たがヌーノのナルシストぶりもいい味を出してる

Arto Lindsay | We are close to the window

youtu.be ポップな歌モノアルバムと違ってライブはやっぱりエクスペリメンタルな路線。

Jeff Beck - Hi Ho Silver Lining

youtu.be とんでもなく緩い雰囲気のスタジオライブ。ギター以外は聴きどころなし。

Ethereal Wave Compilation

youtu.be いかにも80年代なプロダクションのゴシックロック。いまのドリームポップやシューゲイザー勢には受けるのでは。

Gideon Gaye - The High Llamas

youtu.be ポップで牧歌的なんだけど変なことをやってるイギリスのバンド。

Dean Martin Greatest Hits Full Album | Best Of Dean Martin Playlist 2021

40年代から60年代に歌手活動。フランク・シナトラと加山雄三を思い出してしまうのはしかたないだろう。 youtu.be