屈葬

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ロック・ポップス

The Screamers - 122 Hours Of Fear (Live at the Target)

youtu.be キーボード2人とボーカルのパンクバンド。

GARY GLITTER - ROCK & ROLL PART 1 & 2

コテコテの古典的ロックンロールにデヴィッド・ボウイ系のボーカル。このダサさがたまらない。

ABC - The Look Of Love

K-popのブームとニューロマンティックブームはどこか似てる気がするよ。

まったく振り返られることのないシューゲイザーの名盤 - split - lush

ともにボーカルとギターの女性二人がフロントで、ベースとドラムが男というヴェルカーソルトと同じ構成のバンド。派手な赤髪で日本とイギリスのハーフのミキ、黒髪でクラシカル雰囲気のエマが作る楽曲とコーラスワークは相当耽美的。速めの曲ですら浮遊感を…

Pulp - Common People (Reading 2011)

The White Pigs - Victims (Live)

ハードコアパンク。こういう音楽はライブで聴くと段違いに熱さが伝わってきて気持ちよかったりする。

Cavalcade - Black Midi - 2021 (Full Album )

Unwritten Law - Blue Room (Full Album - 1994)

バンド名の意味は不文律。90年代に流行ったメロコアの一種。ボーカル含め教科書通りの音だけど、ポップで疾走感のある音は気持ちいい。ライブ向きだね。

Björk — Fossora (Full Album)

5作目以降のビョークは前衛性が増してポップさがなくなった。ファーストのようなわかりやすい躍動感があるアルバムを出して欲しいものだ。

Dance Gavin Dance - Die Another Day

ギターを左右のチャンネルで分けているのがいい。あとは普通。

Kristin Kontrol - "X-Communicate" (Live at WFUV)

これまた露骨な80年代風サウンド。ニューオーダーに影響を受けすぎだろう。

Five Iron Frenzy - Every New Day

アメリカのスカパンクバンド。サックス、トランペット、トロンボーンのメンバーを擁しているのが他のパンクバンドと異なるところ。聴きやすいボーカルに楽曲もメロディアスなのでもっと人気が出てもおかしくなかったバンド。

Danielle Brisebois - What If God Fell From The Sky

トリーネレインがヒットさせたJust Missed the Trainの作者である女性シンガーソングライター。幼少より女優としてもキャリアを積んでいた。このボーカルを聴いてしまうと、自身の活動よりも人に曲を提供するタイプだったのはちょっともったいないのでは。

Fontaines D.C. - Skinty Fia

アイルランドのバンド。のっぺりしたボーカルが目立つロックバンド。

BAD MANNERS - LIP UP FATTY

パンチの効いた外見にポップなパンク。ライブは楽しそう。

Yello - Oh Yeah (Official Video)

サンプリングを多用しながらポップソングを作るスイスのユニット。

Black Country, New Road - 'Concorde'

今は亡き世界最速の旅客機をタイトルにしているわりにはまったりしたトラッドな楽曲。よれよれのボーカルが合ってる。

Manhattan Transfer :: Twilight Tone-Twilight Zone

youtu.be 素晴らしいダサさ。

English Dogs - All The World's A Rage (1995) [Full album]

全盛期のprodigyのライブギタリストだったGizz Buttのバンド。時代のせいかメロコアっぽいかな。歌メロがポップなのは意外。

Cassyette - Sad Girl Summer

センスの塊のようなミュージックビデオ。サビで一気に解放されるロック。欧米にはよくいるけど日本にはいないタイプのパワフルでコケティッシュな女性ボーカル。

Hyd - So Clear

おおッ、イモーゲン・ヒープかと思った。声が聴こえて数秒の感想。メメロディや歌い方までそっくりじゃないか。楽曲はイモーゲンよりは洗練されていない無骨な80'sスタイル。

Blitz - All Out Blitz: The Very Best Of

イギリスのパンクバンド。ボーカルを含めお手本のような音。

Primus - Tommy The Cat

こんだけベースが弾けたら気持ちがいいんだろうなあ

Client - Command (2009) CD1 full album

youtu.be ニューロマンティックブームを模倣した音。けだるい女性ボーカルはトリップホップのマナー。ユニット名がありふれた単語すぎて検索結果にあまりひっかからず。もったいない。

LA Blues · Special Interest

前作から質やポップ性はあがっても猥雑な空気とアグレッシヴさが大きく後退。アルバム最後のこの曲は虚無と希望が感じられる。

Lost Highway : The Smashing Pumpkins - Eye

youtu.be スマパンで一番好きな曲。アドア路線の打ち込みでメロウでダークな曲調。

Pip Blom - You Don't Want This

youtu.be パンチの効いたルックスの女性ボーカルとキャッチーなポップロック。

Siouxsie And The Banshees - Juju

youtu.be 空間系のギターとドコドコなるドラムに暗くともキャッチーさと疾走感を持つ楽曲。

Wicked Game - Chris Isaak

youtu.be 歌手兼俳優。羊たちの沈黙やツインピークスに出演。

Anita Lane - Jesus Almost Got Me

ニック・ケイヴ及びノイバウテン界隈の歌姫。昨年2021年に亡くなっていたとは知らなかった。当たり前だが、昔聴いていたアーティストもこれからどんどん死んでいくのだろうな。 youtu.be