屈葬

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The Screamers - 122 Hours Of Fear (Live at the Target)

youtu.be キーボード2人とボーカルのパンクバンド。

GARY GLITTER - ROCK & ROLL PART 1 & 2

コテコテの古典的ロックンロールにデヴィッド・ボウイ系のボーカル。このダサさがたまらない。

ABC - The Look Of Love

K-popのブームとニューロマンティックブームはどこか似てる気がするよ。

Bjørn Torske - Sexy Disco

グルーヴィー。ディスコは廃れてもディスコミュージックは定期的にアンセムを出す。

IC3PEAK - Dead But Pretty

ロシアのユニット。ゴシックでダークな世界観とエレクトロサウンドにメタル。キャッチーで聴きやすい。

Vladimir Cosma - La Rentrée (inédit)

ソフィーマルソーのデビュー作で流れていた曲。アローンアゲインみたいなインスト。

SHAM 69 - The Punk Singles Collection (1977-1980)

イギリスのパンクバンド。いまとなっては過激さよりもキャッチーさが目立つ。

Keep the Faith - Faith Evans

ビギーの元嫁さんのセカンド。90年代R &Bのお手本のような作品。フェイクやコーラスの重ね方も抜群に上手い。アルバムを通して安定して聴ける。

Yolanda Be Cool & DCUP - We No Speak Americano

古い歌をサンプリングしたキャッチーな超絶ヒット曲。パルプフィクションのセリフからとられたユニット名もセンス良すぎ。

Fabric - "A" Student Baby

アメリカでメロコアが大人気だった頃にイギリスからの返答としてデビューしたバンド(適当)。バタバタした素人臭いアレンジと一発録りじゃなきゃ正気を疑うようなボーカルがアングラっぽい空気を醸していた。のび太くんのようなルックスのメンバーがいるの…

Circle Jerks - Group Sex - Full Album

14曲で15分という男らしすぎるスタイルのパンクバンド。

まったく振り返られることのないシューゲイザーの名盤 - split - lush

ともにボーカルとギターの女性二人がフロントで、ベースとドラムが男というヴェルカーソルトと同じ構成のバンド。派手な赤髪で日本とイギリスのハーフのミキ、黒髪でクラシカル雰囲気のエマが作る楽曲とコーラスワークは相当耽美的。速めの曲ですら浮遊感を…

Pulp - Common People (Reading 2011)

gel: - eVidenZ (EP)

2000年に隆盛を極めたエレクトロニカ。今聴いても古さはないタイムレスな音楽。作曲者は普段図書館で働いてるそうな。

The White Pigs - Victims (Live)

ハードコアパンク。こういう音楽はライブで聴くと段違いに熱さが伝わってきて気持ちよかったりする。

Big Tymers - Still Fly

不細工なおっさん2人がぎこちないラップを聴かせてくれる。本業はトラックメーカーとレーベルの社長。

Radius - Transversewaves [cv313 Reshape]

ECHOSPACEの別名義。元の音源はカセットテープのものらしい。テープコンプで音にコクが出てハイがカットされたせいかまろやかな響きになっている。素晴らしい。

Cavalcade - Black Midi - 2021 (Full Album )

JakoJako // Live @ Erica Synths Garage x Burn

モジュラーシンセとOcta Trackを使ってのライブ。Caterina Barbieriもそうだけど、モジュラー女子はクールビューティーな美女が多い印象。反して男は暗そうでむさいのばっか。

インダストリアルメタルの金字塔 kmfdm - nihil

1曲1曲は良くともアルバムとなると退屈な作品ばかりをリリースするインダストリアルメタルの大御所、KMFDM。このアルバムは出世作にして最高傑作。ザクザクしたギターにダンサブルなリズム、ロックよりもテクノ的な音色のシンセがはまってる。ほぼ全曲アッパ…

Unwritten Law - Blue Room (Full Album - 1994)

バンド名の意味は不文律。90年代に流行ったメロコアの一種。ボーカル含め教科書通りの音だけど、ポップで疾走感のある音は気持ちいい。ライブ向きだね。

E Nomine - Das Testament (Digitally Remastered)

エニグマをさらにゴス寄りにした大仰なトランス。

Björk — Fossora (Full Album)

5作目以降のビョークは前衛性が増してポップさがなくなった。ファーストのようなわかりやすい躍動感があるアルバムを出して欲しいものだ。

Nwando Ebizie - The Swan

一聴してわかるアフリカンなリズムと血。そこにグライムとarca以降の音が降り注ぐ。

Dance Gavin Dance - Die Another Day

ギターを左右のチャンネルで分けているのがいい。あとは普通。

いつまで経っても1stアルバムを越えられないアーティストの代表 - NAS

サエイズム

ギャグとグロのバランスが絶妙。タイトルの名前が最大の敵というのもいい。

諸田コウ ソロアルバム 生∞死

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Kristin Kontrol - "X-Communicate" (Live at WFUV)

これまた露骨な80年代風サウンド。ニューオーダーに影響を受けすぎだろう。

Mystikal: Ready to Rumble