屈葬

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エレクトロニカ、ダウンテンポ

gel: - eVidenZ (EP)

2000年に隆盛を極めたエレクトロニカ。今聴いても古さはないタイムレスな音楽。作曲者は普段図書館で働いてるそうな。

A/N - ACIE E R R

静寂と混沌が交わったようなエレクトロニカ。

To Rococo Rot - Veiculo [Full Album]

youtu.be ポストロック。

Scorn - Stairway

youtu.be

ジャケットが秀逸。音世界と一致している - Aes Dana - Perimeters

焦燥を感じさせる出だしから美メロが流れこんでくる瞬間にもっていかれ、高揚。ディストーションとグリッチを軽くかけたリズムはエレクトロニカな手口。 アルバムは静謐な音使いだけではなく、派手すぎない4つ打ち曲もある。

glimpse - Ai Yamamoto

エレクトロニカ。曲の途中でインタビューが挟まる珍しい流れ。そういえばだいぶ前に電雑の本拠地である代々木のレコ屋でライブを見たことがあった。

日英アーティストによるエレクトロニカ - Lost - nemui pj

東京のイベントで知り合った2人が結成したユニット。往年のmumっぽい雰囲気。

やっぱ女子受けしそうな曲だな - BENJAMIN DIAMOND ~ The Rain

チルアウト系のコンピに入っていた曲。7年ぶりくらいに聴いたけどやっぱいいなあ。オシャレで色気があってポップで切ない。BENJAMIN DIAMONDはダフトパンクの片割れとユニットやっててそのデビュー曲が二百万枚売れたらしい。 セカンドでハウスからバンド方…

Flutter by Aki Tsuyuko

これは素晴らしい。音の粒が宝石のように煌めいている。このメロディの感性は日本人ならでは。

DJ Shadow - The Organ Donor

元ネタ曲 DJ Shadow - Endtroducing (1996 - Full Album) 潰れたレコード屋より発掘したアナログレコードからネタを漁って作ったというアルバム。

1986年でこの音響センスは相当鋭い - Randomize - Ireland (1986)

映画、フリーク・オルランドの映像を観るためにyoutubeで検索したときに見つけた音。CoilやNurse With Wound、ブライアンイーノ、ON-Uの影響が強くうかがえるけど完全に時代を先取りしてる。ミニストリーのTwitchと同じ年とはいえ、現代のようにある音のフォ…

北欧らしい微音 - Vladislav Delay - Entain

日常生活のどこかで鳴っているような抽象的な音の断片が重なって曲になったようなアルバム。明確なメロディがほとんどないにもかかわらず、聴きやすい。 20年後の新作もインダストリアルテイストは増したもののブレなし。

白人ダブの巨匠 - Adrian Sherwood – Never Trust A Hippy (Full Album)

On-U総裁エイドリアン・シャーウッドのファーストだが、シュポングルを聴いてからだと全てにおいて微妙と思ってしまうのは仕方ないか。

チリのエレクトロニカ - Pier Bucci - Familia

日本人好みのメロディと夢見心地な音色の曲もあればエイフェックス・ツインをモロに思わせる展開もある。アルバムのジャケットほどではないが、カラフルなイメージ。

Oval - Ovidono (Full Album)

youtu.be

Flowers And Sea Creatures - At Night

Oli XL - Rogue Intruder, Soul Enhancer

https://www.youtube.com/watch?v=vm9llZcjMKE&list=PLZqsyBiYZFQ3aSr5AOSGFDD2tnDYPUr8s&index=2エレクトロニカ。現代的に聴こえるのは音圧のためか。

Proem - Deep Like Airline Failure

ギターのセンチメンタルなフレージングが心地よい

Shuttle358 - Field (full album) 2018

グリッチ、ドローンなエレクトロニカ

Mark McGuire - Amethyst Waves

70年代のクラウトロック風

Deadbeat - Organ In The Attic Sings The Blues

ダブとテクノを融合させたサウンド。

Gojira - Magma Full Album

フランスのプログレッシブメタルバンド。グルーブやフレーズ、歌メロからtoolやアリスインチェインズを髣髴させる。

Blue Oyster Cult - (Don't Fear) The Reaper

ヘヴィメタルの源泉のひとつであるバンド。メロウなボーカルとコーラス。

Afro Celt Sound System - Release

ケルト音楽のメロディとアフリカ音楽のリズムを現代的に融合させたアフロ・ケルト・サウンド・システム(Afro Celt Sound System)。

Secret Boyfriend - Memorize them Well

氷河のように寒々しい音だが、どこか人間味もあるアンビエント。

ポーティスヘッド ジェフ・バーロウのサイド・プロジェクトBeak>が新曲「Timeshare」を公開

http://amass.jp/69860/ポーティスヘッド(Portishead)で知られるジェフ・バーロウ(Geoff Barrow)のサイド・プロジェクト、Beak>が新曲「Timeshare」を公開。試聴可。この曲はBeak>が音楽を担当した映画『Couple In A Hole』のサウンドトラック・アルバ…

Directorsound live @ Daylight Music, Union Chapel, London, 24.03.12 (Part 1)

一人で様々な楽器を操りながらダウナーなメロディを奏でている。まさに大道芸人だ。

A Lily - 'wake:sleep' (2006) [Full Album]

エレクトロニカのお手本のような作品。白昼夢の中で聴こえる白みがかった音使いが心地よい。

agraph - Nonlinear Diffusion

エイフェックスツインからの影響が感じられる音作り。優しいメロディと、弾力性のある柔らかいシンセが心地よい。

World's End Girlfriend - Hurtbreak Wonderland (2007) - Full Album

優しいストリングスの音色とピアノの調べ、ブレイクビーツと環境音。